セフレサイト大解剖

セフレと女心

by admin on 2012年4月19日

ヤレるなら誰でもいいっていう人と、誰でもいいってわけじゃないって人と意見がわかれるところ。彼女ほど重要じゃないけど、まったくこだわりがないのもイヤだっていう意見も多いらしい。
誰かれ構わずヤリまくると、軽薄なうえに雑食だと思われてあまり相手にされないっぽいよ。セフレっていっても筋は通さないとダメだってことなんだね。
セフレに許可とるっていうのもへんだけど、本命の彼女はOKでもセフレを別に作るとなると女心は難しい。本命は別モノとして捉えているから張り合おうとか思わないらしいんだけど、セフレだと立場が対等になるからか、俄然、ライバル心が生まれてきちゃうんだって。
何人もセフレを作るつもりなら、完璧に隠す通すか、許しを貰うかしてからにしよう。セフレともめると、本命の彼女との関係にまで影響してくることもあるから。
誰でもいってわけじゃないのなら、どんどんこだわって最高のセフレを手に入れるのも男としてはアリかも。もしかしたら、本命の彼女よりもいい女が見つかるかもしれないし、いい女を征服する快感は男にしか分からないもんだ。
ただ、いい女は売れ残っていない。残っていたとしても高飛車な女が多い。たとえ手に入らなくてもイライラしない。基本的に誰も手に入れられなかった女なんだから。ダメ元精神でチャレンジしてみよう。

セフレの募集するならやはり出会い系サイトでセフレを作ろう。

セフレのナオコ

by admin on 2012年4月19日

「入れて。早く入れて」
大股に広げながらナオコが俺をほしがる姿が好きだ。俺の侵入をいまかいまかと待ち構えているナオコの顔がすきだ。そして俺はナオコをジラすのを楽しみにしている。
「早く欲しいの」
ナオコが恥ずかしそうに続ける。
「もぉ。わざとやるんだから」
ナオコがそう言った瞬間、ぐいっと押し入ってやる。そうすると気が緩んだ瞬間のフイをつかれた格好で、ナオコがいい声を出すんだ。
その喘ぎ声が好きだ。

はじめはゆっくりと、徐々に加速させていくのが俺のスタイル。ナオコもそれがお気に入りだ。正常位からスタートして、上にいったり下にいったりで何度も何度もペースを変えていく。
先にイクのはいつもナオコ。指やクンニでイクこともあるが、挿入してからイクほうがぶっちぎりで気持ちがいいようで、クンニを途中で止められたこともあった。
「あっあっあっあぁっ、イキそう。イキそう」
「もっとして。あぁっ、もっとして」
そう言うといつもアソコがキュっと締まるのがナオコのクセだ。正常位に戻して、イク準備に入る。ナオコのGスポットに当たるのが正常位らしい。
「あぁぁぁぁぁぁ。イクイクイクイク」
ナオコがイッた途端に俺もイキたくなる。ほんの1分程度の時間差なんだけど。だったら同時にイケよって話だが、ナオコのイクを聞かないと俺はイケないんだよなぁ。

いいなりなセフレのR美

by admin on 2012年4月19日

今のハタチくらいの女の子は、30代40代のおじさん好きも結構いて、俺みたいに結婚してて子供もいるおっさんに言い寄ってくるカワイイ子もいたりして。セフレのR美は今年ハタチになったばっかり。自称ファザコンのR美は、一緒にいるときはずっと俺にくっついている。ハタチの若さって怖いよな。TPO関係ないから外でもお構いなしに腕を組もうとするから。さすがに人目が気になる場所もあるのでこっちが焦る。それを差し引いてもR美のかわいさはあまりあるけどな。
さらに従順さをあわせもっているR美。俺のいうことならなんでもきく。コスプレはもちろん、どんなプレイも嫌がることがない。そうやってフェラーが上達していったんだが。
俺はフェラーのとき、ぐっちょぐっちょと必要以上に音をたててほしい人なので、R美はいつも唾液たっぷりで俺のタマからベロベロ舐めてクチにふくんでくれる。
R美も彼氏ができることもあるけど、いつも俺直伝のフェラをすると男がドン引きしてしまうんだって。普通のフェラがどんなもんかわからないからできなーいって困ってたな。そりゃ、そんなかわいい顔して、えげつないフェラーしてたら男はびっくりだよな。ま、それでドン引きするのは男の器も小さいってことだ。R美にはまだまだ伸びしろがあるんだ。これからもっともっと上達してもらうよ。フェラーだけじゃない。まんこの締めかたも加減ができるようにしてやらないと。自分のタイミングで男をイカせられる女にしてやりたいんだ。

初セフレのE

by admin on 2012年4月19日

初めてセフレというものになりました。セフレのEに対しては好きとか全然思ってなくて、エッチしたのも酔った勢いだったし、割り切ってくれないと困るとEにもハッキリ伝えました。Eとはふたりでご飯行ったりしていたけど、男としては全然みられなくて、彼氏の愚痴とか聞いてもらってていいヤツだくらいにしか。酔ったノリでチューしたのがまずかったですね。Eに火をつけちゃったみたいで。
まぁエッチしたくらいで付き合いましょうなんて年でもないし、このままメシ友・・・会ったらエッチしちゃうから違うか。セフレってことで。それ以外は今まで通りの変わらぬお付き合いを。
Eは真面目なヤツなんだけど、女にモテなくて。女友達も私ともう1人いるくらい。女に免疫がないくせにヤルときはヤルんだもんな。
私じゃ役不足かもしれないけれど、Eのワクチンになってやろう。私で少しでも慣れたら、彼女の1人や2人できる日も近くなるってもんでしょう。そうしたら私たちも終了ってことで。
と、私は思っていたのだけど、さすが真面目男E。私とのことをちゃんと考えないといけないって思ってたみたい。セフレってことでって落ち着いたんじゃなかったの?セフレのほうがラクでいいんだよ。Eと付き合う気も、彼氏を作るつもりもサラサラないんだから、勝手に先走らないでちょーだい。

セフレのA

by admin on 2012年4月19日

高校時代、クラスメイトで男子からも人気のあったAと偶然再会。10数年ぶりだったけど、当時と変わらずかわいい。改めてゆっくりご飯でもということで思いがけずAと連絡先の交換ができた。
数日後、Aが行きたいと言うイタリアンのお店へ。そこで聞いたのは、Aが4年前に結婚した事実。年を考えればありえることだけど、知ると軽くショックだ。でも指輪をつけていない。「指輪してないじゃん」と冗談っぽく俺がつっこむとAは「今日は独身の気分でいたいから」と俺に向かってほほえむ。おや?これはアリなのか?もしかしてイケちゃうのか?俺ははやる気持ちを抑えつつポーカーフェイスを保っていた。すると、「やだな、そこもつっこんでくれなきゃ」とAが恥ずかしそうに言った。やっぱり冗談か。
気を張っていたのが、いっぺんに切れてしまった。ワインを飲みすぎたのか少し酔っ払ってしまった。Aをタクシーに乗せるまではとタクシーを拾おうとすると俺の腕をとったAが「今日は独身だって言わなかったっけ?」といたずらっぽく俺の顔を覗き込んできた。
ここから俺の記憶がぶっとんでいる。次に覚えているのは、Aの服を脱がしている自分。Aの体をむさぼっている自分。
人妻のAとヤッてしまった。翌日の朝、目をさましたらAはいなかった。自分の部屋だったので、一瞬夢かと錯覚したが、Aから「よろしくねセフレくん」のメールが届いていたので、間違いなく現実と理解できた。

セフレのHちゃん

by admin on 2012年4月19日

改札を出たところで誰かを探している風の少女が目に入った。誰かと待ち合わせしているっぽい。声をかけてみた。
「Hちゃん?」
少女がじっとこちらを伺っているように「はい」と返事をした。
1時間ほど前に掲示板にアップされていたのが援交の申し込みだったので、てっきりスカート丈の短い制服をきた茶髪の女子高生がいると思ったが、Hちゃんはそれとは真逆。標準丈のスカートに黒髪を1つにむすんだ化粧っけもない、援交とはいちばんかけ離れたところにいそうな見るからに優等生。こういう子も援交してるのかーと正直がっかりもした。女って裏で何してるかワカランもんだな。
掲示板では詳細を決めなかったので、ちょっとお茶でも飲みながら話すことにした。
いつもはいくらくらいでやってるのか。どれくらいまでオッケーなのか。先にメールでやり取りしてもよかったんだけど、Hちゃんが早くしたいというものだからさっさと会おうかと。
Hちゃんはあまり喋らない。俺の言うことに「うん」か「ううん」と首を振るだけ。大丈夫かなと思いつつ、だいたいで折り合いがついたので近くのラブホに入った。
若いだけあってきっつきつで締りが半端ない。指でもぎゅうーぎゅーだった。ぐいぐい侵入していく感じが犯してるっぽくて気持ちよかったー。
それから1年後。今は俺のセフレになったHちゃんはもうガッパガパになってしまった。

セフレのリオ

by admin on 2012年4月19日

亀頭が腫れ上がるほど強く吸われたせいで、歩くたびにこすれて痛い。リオが俺とセフレになってからもう半年もたつのに、ちっともフェラがうまくならない。フェラが嫌ってわけでもないんだよな、自分から進んで咥えてくれるときもあるし、単純にセンスがないってことか。こうしてあーしてって言ってんのに、その通りにできない。強く吸えば気持ちいいと思ってるふしもあって、毎回痛くなってやめるんだ。過去の彼氏が強いモノ持ってたっぽくて、引っ張ってもこすってもビクともしなかったんだろうなぁ。比べて俺は細チン。いいけど。
リオが俺以外の男ともヤッてるのは知ってる。そいつのほうが確実に回数が多いのも。俺より相性がいいんだと思う。リオが俺を切らない理由は、俺が何をされてもキレない人間だから。リオは暴力を振るわれたり、キレられることを極端にビビる。DV男と付き合っていた過去のトラウマを癒す役目が俺なんだって。
つまり、リオにとって俺はセフレじゃなくてカウンセラーの役割のが大きいってこと。ある意味、依存されているし彼氏だったら嬉しいのかも?でも俺たちはセフレとして始まってしまったので、俺はリオの癒しになる気もカウンセラーをまっとうする気もない。リオのフェラが上手くなってくれるのを待つ気もない。
春になったら新入生が入ってくるし、そこからフェラの上手なセフレ候補生を見つけられたらいいな。